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ドクターイエロー

なんかもう届いたよ

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さてどうしてくれよう...
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苦牛うううううううう

御機嫌よう、口の中がハンドソープです

今日は朝からペットの葬儀特集とかやってて吐き気を催しました

貯金
最近になって同期が急に節約し始めた
飲み物は水筒、飯は自分で弁当に冷凍食品を詰めて持ってきている
ある日たまたま帰りが一緒だったので、吉野家に行った。まあそこでは普通に食べてたが
別れ際に、今日は千円も使っっちゃったよ…と憂鬱そうな顔をした。マジすか…
俺なんか千円使わない日がないよ…タバコは絶対買うし。
不思議なもんで、そんな同期を見て俺も節約しないとダメか!?と思わずに
むしろ、うわぁ…マジで節約しとるでぇこいつ!うわぁ…って感じだった

そういえば、職に就いてから一年経つわけだが、貯金なんて一切考えてなかったな
つーか、収支の計算とか節約とかしないでも意外と勝手に金貯まるよ
まあ、寮だからかな…それでも、もっとこうしてればこのくらいはいってたかなってのはあるけども。

じゃあいざ節約ってなっても空のペットボトルに水道水入れて持っていくくらいしかないな
それか昼をパンひとつとかで我慢するか…これは一時期やってたけど俺は良くても周りが心配するのでやめた
ん~炊飯器があればおにぎり握って持っていくくらいできるかな?デカイの二つもあれば十分昼飯になるでしょ

まあ、なんにせよキッチンがないと話が前進しなさそうだ
つまりは俺が貯金を考えるのは引越ししてからだな。あと1年もしないうちに引っ越すよ
引越しの費用くらいはなんもしないで貯まるでしょ~!だって俺一人身だしっハハッ!

先輩の彼女は公務員だそうです。ねぇ先輩?それ先輩より稼いでますよね…

俺の絶望までのタイムは何秒だ!?

ハトはフリスクを食べない

帰りは雨が降ってました。濡れながら歩いていたらコンヴィニの前に傘があったので借りました。
すると後ろから「あっ!パクった~!!」と女性の声がしました。

俺「どうしましたお嬢さん」
女「どうしたじゃないわよ!それ、アタシの!」
俺「この傘のことですか?おやおや、あなたのでしたか。でも心配は要りませんよ?
  少し小さいですが、無いよりはマシです。」
女「そんな心配してないわよ!!」
俺「これは失礼。そんなに怒らないでください、別にあなたが小さいと言った訳ではないですよ。」
女「人が気にしてることを……いいから!それ!返しなさいよ!!」
俺「仕方ありませんね。さあ、どちらまでいきましょう?」
女「なんでアタシがあんたと相合傘しなくちゃいけないのよ!!」
俺「う~む、困ったお嬢さんですね」
女「困ってるのはこっちなんですけどっ!!」
俺「ちょっ!ツバ汚いっ」
女「あ、ごめん…」
俺「いえいえ、お気になさらずに…」
女「はぁ…仕方ないわね。じゃあ、駅まで連れてってくれる?」
俺「ああ、その件ですが。」
女「なによ、やっぱりイヤとか言うの?」
俺「もうこれは必要なくなったのでお返しします。」
女「え?あ…雨、止んでる。」
俺「では、私はこれで。風邪を引かれませんようご自愛下さい。」
女「……」

最初の二行は本当

シャーペンズクルッポ

麒麟

FIREのZIPPOが当たったぞ!!
http://www.beverage.co.jp/fire/gtf2/

俺のラックも捨てたもんじゃない

リセット

気付いたらサボりすぎていた

一回サボるとだめだよねリセットリセット

そこから始まるのだ、俺は

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人の不幸は蜜の味

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